<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>ドラリオン　チケット情報！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dralion.by-otoku.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://dralion.by-otoku.com/atom.xml" />
   <id>tag:dralion.by-otoku.com,2008://9</id>
   <updated>2008-04-30T15:02:24Z</updated>
   <subtitle>ドラリオンのチケットが欲しい！どこの座席でも、どこでも福岡でもいいから観たい！そんなあなたに。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>ドラリオン　インターネット動画</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dralion.by-otoku.com/2008/04/post_29.html" />
   <id>tag:dralion.by-otoku.com,2008://9.1482</id>
   
   <published>2008-04-30T14:56:45Z</published>
   <updated>2008-04-30T15:02:24Z</updated>
   
   <summary>シルク・ドゥ・ソレイユの「ドラリオン」の動画をインターネットで見ました！演目の紹...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ドラリオン　動画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dralion.by-otoku.com/">
      <![CDATA[シルク・ドゥ・ソレイユの「<strong>ドラリオン</strong>」の<strong>動画</strong>をインターネットで見ました！演目の紹介があったのですが、動画だけでも充分そのすばらしさが伝わってきます。
エアリアル・フープという演目は、高く吊るされたフープを自在に操る空中バレエ！空中技の中で唯一「火」のエレメントに属する演目だそうです。この演目は、繊細で美しい舞の中に、燃える情熱を感じさせてくれます。指先まで行き届いた美しさととフープをコントロールする技はすばらしいものでした。私が一番好きなのは、エアリアル・パ・ド・ドゥという演目です。
天井から垂らされた、たっぷりとドレープのかかった青い布。二人の男女が、その布を体に巻き付け、十数メートルを一気に落下したり、登ったり、時には旋回したり、身を隠したり･･･スリリングで情熱的なラブ・ストーリーを奏でいるように見えて、ドキドキします♪
他の演目も動画になっているので、ホンモノを見る前に、まずはこれを観てみるのも良いかもしれませんね！]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドラリオン　演目を動画でふりかえる。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dralion.by-otoku.com/2008/04/post_30.html" />
   <id>tag:dralion.by-otoku.com,2008://9.1483</id>
   
   <published>2008-04-30T14:02:35Z</published>
   <updated>2008-04-30T14:03:43Z</updated>
   
   <summary>シルク・ドゥ・ソレイユのインターネット動画を見ました！今、日本で絶賛開催中の「ド...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ドラリオン　動画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dralion.by-otoku.com/">
      <![CDATA[シルク・ドゥ・ソレイユのインターネット<strong>動画</strong>を見ました！今、日本で絶賛開催中の「<strong>ドラリオン</strong>」です。一度観にいったのですが、もう一度あの感動を味わいたいと思い、追加公演のチケットを取ることができなかったのでインターネットの動画を見て感動を再び！！
ダブル・トラピスという演目がすごいんです！
空中ブランコに乗った2組のペア・アーティストが、はるか頭上で次から次へと技を繰り出していきます。それぞれの飛び手が相手のキャッチャーに飛び移る大技には思わず息をのんでしまいます！スリルを芸術にまで高めたパフォーマンス。ドキドキしながらも、その技のすばらしさに感動です！
フット・ジャグリングという演目は、仰向けになった女性が、両手両足で5本の傘を回します。彼女は片足で2本の傘を、高さに変化をつけながら美しく操るのです！女性の可憐さ、優美さの中に、アーティストの底力が光る魅力的な演目です。
ジャグリングという演目はちょっと注目！
今回の日本公演から全面的にバージョンアップされ、さらに進化した演目です。7個のボールを同時にコントロールする驚異の技は、観るものすべてを釘付けにします。卓越したパフォーマンスはあたかも華麗なダンスを見ているようですよ！またまた観たくなってしまいました。
チケット、オークションで探してみようかしら〜。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドラリオン　動画で感動！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dralion.by-otoku.com/2008/04/post_31.html" />
   <id>tag:dralion.by-otoku.com,2008://9.1484</id>
   
   <published>2008-04-30T13:11:31Z</published>
   <updated>2008-04-30T14:03:40Z</updated>
   
   <summary>シルク・ドゥ・ソレイユは2007〜2008年、日本ですばらしいパフォーマンスを披...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ドラリオン　動画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dralion.by-otoku.com/">
      <![CDATA[シルク・ドゥ・ソレイユは2007〜2008年、日本ですばらしいパフォーマンスを披露してくれます。「<strong>ドラリオン</strong>」は今までにない、西洋と東洋の融合、平和をテーマにして、シルク・ドゥ・ソレイユの魅力を最大限にみせてくれています！東京公演はすばらしく、すでに追加公演も決定しているようですね。数ある演目のうち、中国「雑技団」の色がでている演目がいくつかあります。驚くような平衡感覚と柔軟性は息をのみます。インターネット<strong>動画</strong>で紹介されている動画のうち、いくつか紹介して見ましょう。
シングル・ハンドバランシングという演目は、女性がたった1人、床から伸びた長いステッキに、まるで呼吸するように自然に、ヒラリと倒立します。そこから始まる数々のバランス技に空間は支配されてしまう感覚！シンプルでありながら、人間の平衡感覚と柔軟性の真髄を堪能できる演目ですね。バレエ・オン・ライトという演目は、まさに中国雑技団のすばらしさを持ち合わせた演目です。美しい光を放つガラス電球の上に、トゥシューズを履いた少女が立つ。その上で繰り広げられる技は、まさに想像を超えた世界！バレエの優美さとアクロバットの力強さ、中国雑技の真髄が融合されたパフォーマンスにうっとりです！]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドラリオン　ネット動画で研究！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dralion.by-otoku.com/2008/04/post_32.html" />
   <id>tag:dralion.by-otoku.com,2008://9.1485</id>
   
   <published>2008-04-30T10:26:25Z</published>
   <updated>2008-04-30T11:03:12Z</updated>
   
   <summary>日本中を魅了している「シルク・ドゥ・ソレイユ」の『ドラリオン』のことを知りたい人...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ドラリオン　動画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dralion.by-otoku.com/">
      <![CDATA[日本中を魅了している「シルク・ドゥ・ソレイユ」の『<strong>ドラリオン</strong>』のことを知りたい人はインターネットの<strong>動画</strong>がわかりやすいですよ！
ドラリオンとは？シルク・ドゥ・ソレイユとは ？過去の日本公演について
客席の様子や演目の紹介にいたるまで、動画で紹介されています。
チケットを取ルことができなかった方や、シルク・ドゥ・ソレイユ未体験の方、一度観たけれどもう一度観たいと思っている方、興味のある方も、ない方も一度動画をチェックしてみたら良いと思います！
これからドラリオンに行かれる方にとっては演目を頭に入れておくと、楽しみも増えますよね！インターネットで何でも見たり調べたりすることができる世の中なので、本当に便利です！
インターネットからチケットの予約もできるし、ツアーの申し込みもできます。この動画を見て、残りの東京最終公演、福岡公演に行ってみようと思われる方がいたら、すぐにチケットを予約した方がいいでしょうね！]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>公式ＨＰ動画でドラリオン気分！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dralion.by-otoku.com/2008/04/post_33.html" />
   <id>tag:dralion.by-otoku.com,2008://9.1486</id>
   
   <published>2008-04-30T08:46:16Z</published>
   <updated>2008-04-30T09:03:21Z</updated>
   
   <summary>ドラリオンの公式ホームページを見たことがありますか？ ツアーレポートや、バックス...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ドラリオン　動画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dralion.by-otoku.com/">
      <![CDATA[<strong>ドラリオン</strong>の公式ホームページを見たことがありますか？
ツアーレポートや、バックステージレポート、ドラリオングッズや、ドラリオン公式サポーター、その他色々な情報が満載です。観ていて面白いのは、ドラリオン関連<strong>動画</strong>です。過去のシルク・ドゥ・ソレイユの作品や、ドラリオンのコンセプト、その他演目などを動画で見ることができるんですよ！まだ観ていない方も、もう観てしまった方も、この動画サイトはとてもおもしろいと思います♪動画をみて、またもう一度ドラリオンが観たくなってしまったら、これから開催される公演のチケット情報もこのサイトから見ることができるので、即予約！できるかもしれませんね！
個人的には、ドラリオン的トリビア〜なんていう題名が面白そうだと興味を持ちました！
来年の6月まで続く「ドラリオン日本公演」、このホームページの動画から、ドラリオン気分を味わってみてはいかがでしょうか！]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドラリオン　前作と比べてその感想は・・・</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dralion.by-otoku.com/2008/04/post_34.html" />
   <id>tag:dralion.by-otoku.com,2008://9.1487</id>
   
   <published>2008-04-30T02:57:07Z</published>
   <updated>2008-04-30T03:01:10Z</updated>
   
   <summary>ドラリオンを観ました！！ひとことで、「感動！」なのですがその感想は・・・シルク・...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ドラリオン　感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dralion.by-otoku.com/">
      <![CDATA[<strong>ドラリオン</strong>を観ました！！ひとことで、「感動！」なのですがその<strong>感想</strong>は・・・シルク・ドゥ・ソレイユの舞台は日本公演の全てを観ています。そのつど、感動させてもらえるのですが、今回のシルク・ドゥ・ソレイユの「ドラリオン」は今までの感動とは名全く違った類のものでした。一番は舞台構成がすばらしかったことです。
前２作は一応ストーリーらしきものがあり、その流れにそってステージが展開していくという形だったのですが、少し中途半端な感じだったような気がしました。同じようなパフォーマンスなら、中国雑技団のほうが上かも〜なんて、ちょっと感じたりしていました。しかし、今回のドラリオンは一味違い、ステージを彩る、「シンガー」「ダンサー」「パフォーマー」「クラウン」それぞれの存在がしっかりと融和しており、かっちりとした構成のなか、全く飽きることなく舞台を楽しむことができました♪
特に今回は「クラウン」の存在がとても楽しかったですね。あきさせない笑い・・・クラウンはすばらしかったです！まだ観ていない方、東京最終追加公演や、福岡公演があるので、チケットがとれるかたはぜひ、行かれることをお奨めしますね！！]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドラリオン　サポーター小倉智昭さんの感想・・・</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dralion.by-otoku.com/2008/04/post_35.html" />
   <id>tag:dralion.by-otoku.com,2008://9.1488</id>
   
   <published>2008-04-29T13:03:34Z</published>
   <updated>2008-04-29T13:04:38Z</updated>
   
   <summary>シルク・ドゥ・ソレイユの「ドラリオン」のを観て、公式サポーター、応援団長であるフ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ドラリオン　感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dralion.by-otoku.com/">
      <![CDATA[シルク・ドゥ・ソレイユの「<strong>ドラリオン</strong>」のを観て、公式サポーター、応援団長であるフジテレビ特ダネでお馴染みの「小倉智昭」さんが<strong>感想</strong>を述べていらっしゃいました。
小倉智昭さん（応援団長）の感想です！
『相当おもしろい!!
(ドラリオンの)外国の公演のビデオとか観ていたんですけど、 日本向けにアレンジしてあるし、もっとパワーアップしてるから面白いですよね! 「トランポリン」なんかでもさらに人数が増えるんだってね。
あのスピードでもっと(人数が)増えていったらどうなるんだろうと･･･。ああいう「トランポリン」観たことないもんね!壁面を使うっていうのはね。最初の女の子のパワーバランスから始まって、本当に息つく暇がないって感じでしょ。いやー面白かった。お客さんも相当熱狂してましたよ。』
ドラリオンの海外公演と比較できる人は数少ないでしょうね。その中でも「おもしろい！」といお墨付きのドラリオン。すでに東京では35万人、その他、地方都市でも合わせて５０万人以上の人がドラリオンを観ているわけですが、観た方たちの感想、聞きたいですよね〜！
やっぱり「おもしろかった！」っていう言葉が一番なのかな！！]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドラリオン感想　もう一度観たいです♪</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dralion.by-otoku.com/2008/04/post_36.html" />
   <id>tag:dralion.by-otoku.com,2008://9.1489</id>
   
   <published>2008-04-29T11:23:34Z</published>
   <updated>2008-04-29T12:02:13Z</updated>
   
   <summary>2007年〜2008年、日本中はドラリオンで感動！ ドラリオン東京公演を観ての感...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ドラリオン　感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dralion.by-otoku.com/">
      <![CDATA[2007年〜2008年、日本中は<strong>ドラリオン</strong>で感動！
ドラリオン東京公演を観ての<strong>感想</strong>はとにかく、すばらしかった、感動した！のひとことにつきますね。自分の人生にも活きてくるシルク・ドゥ。・ソレイユのパフォーマンス。特に4エレメンツの存在は心に大きく残りました。
古来から自然界を構成するとされてきた 「空」 「水」 「火」 「土」 の4つのエレメント。が、『 ドラリオン 』 の世界では、完全な調和を求め、争ったり離れたりしながらも少しずつお互いを理解し、ひとつになることを目指します。
クラウンという存在の楽しさ・・・3人はどこか遠くの国からやってきたファミリー。ショーのスタート前から会場を盛り上げる。楽しいことにすぐ飛びついてしまう3人が、曇りのないパワーでひとつの世界を作り上げていきます。
シンガーは魂の力。どこの国の言葉でもない、でも、聴いたことがあるような不思議な言語をサウンドに乗せて歌います。力強く神秘的な大いなる魂の力で『 ドラリオン 』 の理想を導いていきます。
ミュージシャンも偉大な存在感をかもし出していました。7人のミュージシャンが、アーティストの息遣い、体温を感じ取りながら生きた音楽を奏でる。時に穏やかに、時に激しく情熱的な彼らの音は、客席の時空を自在に動かすことができるような感覚です。
リトル・ブッダの存在も素敵でした！特殊な能力を使い、自在に「 魂 」になることができる「選ばれし存在」しかし、本人は普通の子どもになりたいと願っている。すべてを受け入れる多様な価値観のシンボルとして存在するリトル・ブッダ。
もう一度、彼らに会いたいなぁと思う今日この頃です。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドラリオン　サポーター黒田知永子さんの感想・・・</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dralion.by-otoku.com/2008/04/post_37.html" />
   <id>tag:dralion.by-otoku.com,2008://9.1490</id>
   
   <published>2008-04-29T08:33:48Z</published>
   <updated>2008-04-29T09:02:17Z</updated>
   
   <summary>シルク・ドゥ・ソレイユの「ドラリオン」のサポーターに就任した、黒田知永子さんが、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ドラリオン　感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dralion.by-otoku.com/">
      <![CDATA[シルク・ドゥ・ソレイユの「<strong>ドラリオン</strong>」のサポーターに就任した、黒田知永子さんが、サポーター就任に伴い「ドラリオン　フランクフルト公演」を見に行き、そのときの<strong>感想</strong>を話してくれました。
「パフォーマンスの凄さ、音楽、衣装、ステージ演出すべてが一体となって本当に違う世界に迷い込んでしまった感覚を受けました。」とドラリオンを観て衝撃を受けたという話をしてくれた黒田知永子さんでした。日本でのドラリオンを観た感想も、紹介されていました。
『本当に飽きずに面白かったです。
笑いもあるし、感動もあるし、あとちょっとロマンティックだったり、すごい身体能力っていうのも感じるし、あそこの席に座ったときからショーが始まっていて本当に飽きさせない、うまく出来てるなって思いました。』
年齢に関係なく、楽しめる空間だったというお話でした！
観客の一体感って、映画など観ていてもありますよね！、思わず声を上げてしまう瞬間だったり、大笑いしてしまうような瞬間だったり・・・。
そういう一体感がすばらしいのもドラリオンの特徴じゃないでしょうか！]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドラリオン　荒川静香さんの感想・・・</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dralion.by-otoku.com/2008/04/post_38.html" />
   <id>tag:dralion.by-otoku.com,2008://9.1491</id>
   
   <published>2008-04-29T03:43:06Z</published>
   <updated>2008-04-29T04:01:14Z</updated>
   
   <summary>シルク・ドゥ・ソレイユの「ドラリオン」を観てスケーターの荒川静香さんが感想を述べ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ドラリオン　感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dralion.by-otoku.com/">
      シルク・ドゥ・ソレイユの「ドラリオン」を観てスケーターの荒川静香さんが感想を述べていました。荒川静香さんといえば「イナバウワー」で有名なプロスケーターですが、「美」を追求するパフォーマーとしては通じるものがきっとおありのはずですよね！コメントは興味深いものがありましたのでご紹介します。
『本当に凄かったです!ビックリしました!
息つく暇もなかたですし、瞬きするのも忘れるぐらい、目が乾いちゃうくらいもう見入っちゃって、でもところどころ面白かったりして、見所満載っていうか、見所しかないっていうか、あっという間でしたね。終わるまで。やはりあれだけ高い技術、命までかかっている演目がほとんどなんですけどもそういった高い技術も伝わってきますし、エンターテイメント性、アーティスティックな部分も素晴しかったりして、本当にそういった一つ一つがプロなんだなっていうところを感じるので、そこはそこで見習うところがあって高い技術を維持していくことって大事なんだなって思いました。』とプロスケーターらしコメントですよね！
芸術的にも、すばらしいものをたくさん見てきているだろう荒川さんが、ここまで賞賛するのですから、やはりドラリオンは本当にすばらしいものだということがまた証明されましたね！
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドラリオンカフェをブログから発見！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dralion.by-otoku.com/2008/04/post_39.html" />
   <id>tag:dralion.by-otoku.com,2008://9.1492</id>
   
   <published>2008-04-28T13:30:26Z</published>
   <updated>2008-04-28T14:03:15Z</updated>
   
   <summary>フジテレビイベント周辺ブログ「デイリーニュース」のなかに、期間限定の「ドラリオン...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ドラリオン　ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dralion.by-otoku.com/">
      <![CDATA[フジテレビイベント周辺<strong>ブログ</strong>「デイリーニュース」のなかに、期間限定の「<strong>ドラリオン</strong>カフェ」っっていうのを発見！
「店内はシルク・ドゥ・ソレイユの世界観を取り入れたカラフルな装飾。展示の衣装は、すべて実際のステージで使用されている本物です。こんな間近で見る機会はないと思うので感動しますよ〜」とのことでした。聞くからに、みるからに楽しそうですね〜♪でもどんなものが食べられるんでしょうか〜一応、カフェですものね！！
「一押しメニューは、デザートアイス“ローズハーモニー（700円）”だそうです。ブルガリアのバラの花びらが使われていて、お口の中でふんわりローズの香りが広がります。ピリッとソルトのアクセントも効いていておいしそう〜！このピンク色の丸い部分はモナカです。東洋と西洋の融合という、ドラリオンの世界観を表しているわけですね。トッピングのマシュマロは、外側の焦げ目がサクッと香ばしくて、中はとろふわで・・・」
「ドラリオンカフェ」は期間限定なのですでにおしまいになっていると思いますが、面白い企画ですよね！！
大阪だけでなく、日本各地、ドラリオンを開催する開催地ではぜひこのような面白い企画、やって欲しいなぁ〜♪]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドラリオン公式HPで、ヤフーブログを観る！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dralion.by-otoku.com/2008/04/hp.html" />
   <id>tag:dralion.by-otoku.com,2008://9.1493</id>
   
   <published>2008-04-28T11:47:51Z</published>
   <updated>2008-04-28T12:02:13Z</updated>
   
   <summary>ドラリオンの公式ホームページに、「ドラリオン　ブログ」っていうコーナーがあります...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ドラリオン　ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dralion.by-otoku.com/">
      ドラリオンの公式ホームページに、「ドラリオン　ブログ」っていうコーナーがあります。そこにはドラリオンに関するブログがたくさん集まっていて、みているととても面白いです♪このホームページはこのブログをはじめ、yahoo知恵袋、ドラリオン検定などドラリオンに関する色々な情報や話題が満載です！中でもおもしろいのが、「ドラリオン的トリビア」というコーナーで、ドラリオンの意外なところ、思わずへェ〜！！といってしまいそうなウラ話などが紹介されています。オモテの話題も華やかでおもしろいですが、舞台裏や、ウラ話もなかなか興味深くておもしろいですよ！知っていてドラリオンを鑑賞するのと、知らないままドラリオンを鑑賞するのとはおもしろさも違ってくるので、ぜひ観にいかれる前に読んで欲しかったですね〜！！
さて、そのドラリオンも名古屋公演を終え、東京追加公演と福岡公演を残すのみとなりました。公式ホームページには、チケットの発売日や空き日がわかるようなコーナーもあるので、ぜひ調べてみてくださいね！
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドラリオンに関するヤフーブログを紹介！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dralion.by-otoku.com/2008/04/post_40.html" />
   <id>tag:dralion.by-otoku.com,2008://9.1494</id>
   
   <published>2008-04-28T08:56:40Z</published>
   <updated>2008-04-28T09:01:15Z</updated>
   
   <summary>ドラリオンのホームぺージで、ドラリオンに関するyahooブログが紹介されていたの...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ドラリオン　ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dralion.by-otoku.com/">
      <![CDATA[<strong>ドラリオン</strong>のホームぺージで、ドラリオンに関するyahoo<strong>ブログ</strong>が紹介されていたので、おもしろそうなものをピクアップして読んでみました。そのどれもがドラリオンを観ての感想ばかりなのですが、おもしろかったとか、感動したとか、観てよかった！というコメントしかみあたらなくて、ドラリオンのすばらしさを改めて感じました。
この人にとってはおもしろいけれど、あの人にとってはおもしろくないって言うものが意外と多い中、全員が口をそろえて「おもしろかった！」というものはホンモノですよね！東京公演は35万人を突破し、追加公演、最終追加公演が開催されることが決定しました。きっと観にいくリピーターがおおいことと思います。全国各地からツアーを利用してやってくる人もいるかもしれませんよね！それくらい人気で、一度観るとまた観たくなる・・・そんな魅力のあるパフォーマンスだと思います。
私もチケットが取れるならぜひ観にいきたいと思います！！]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドラリオンのトリビアブログ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dralion.by-otoku.com/2008/04/post_41.html" />
   <id>tag:dralion.by-otoku.com,2008://9.1495</id>
   
   <published>2008-04-28T03:01:40Z</published>
   <updated>2008-04-28T04:02:37Z</updated>
   
   <summary>ドラリオンに関係するブログがいろいろありますが、公式サイトにある「ドラリオン的ト...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ドラリオン　ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dralion.by-otoku.com/">
      <![CDATA[<strong>ドラリオン</strong>に関係する<strong>ブログ</strong>がいろいろありますが、公式サイトにある「ドラリオン的トリビア」というコンテンツもブログのひとつです。
正確に言うと、ドラリオンに関する最新情報などはブログのシステムを使って公式サイトからリンクしています。

ドラリオン的トリビアは、そのブログのカテゴリーのひとつというわけです。

このドラリオントリビア紹介ブログを読むと、確かにトリビア的な知識が身に付きますね。

例えば、ドラリオンの舞台の床には小さな穴があってドアがついており、床から突然パフォーマーが出てくるように見えるのは、実はこの穴から出てくるということとか、空間が狭いのでそこまで行くためにスケートボードに腹ばいになっているとか・・・。

逆に天井にはキャットウォークという細い通路があって、観客に気付かれないようにパフォーマーはその通路を通っているそうです。
このキャットウォークによって、まるで天井から人が湧いて出てくるように見えるのです。

また、会場になる大テントの張り方は開催する国によってそれぞれ違っていて、日本は台風とか地震が多いので建築基準が厳しく、建て込みにはヨーロッパ用テントの2倍の日数がかかるそうです。

こんなトリビアをドラリオンのブログで少しずつ紹介されると、ますます行きたくなっちゃいますよね。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドラリオンの制作スタッフブログ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dralion.by-otoku.com/2008/04/post_42.html" />
   <id>tag:dralion.by-otoku.com,2008://9.1496</id>
   
   <published>2008-04-27T13:55:06Z</published>
   <updated>2008-04-27T14:03:37Z</updated>
   
   <summary>ドラリオンの公式サイトには、ブログコンテンツへのリンクがいくつもありますが、「ビ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ドラリオン　ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dralion.by-otoku.com/">
      <![CDATA[<strong>ドラリオン</strong>の公式サイトには、<strong>ブログ</strong>コンテンツへのリンクがいくつもありますが、「ビッグトップ制作記」という現場で働くスタッフ日記もなかなか面白いですね。

今回のドラリオン日本公演は東京をはじめ、大阪・仙台・名古屋・福岡で開催されますが、その会場はその都度設営する大テント「ビッグトップ」なのです。

このビッグトップという大テントは、テントと言っても大変頑丈な建物で、特に日本は地震や台風が多いという理由もあり、そんな自然災害にもビクともしないということが、このブログにも書いてありましたが、ただ単に設置しているのではなく、鉄骨の基礎から作り上げているんですね。

そして会場毎に組み上げていくので、その会場での公演が終了すると、すぐに解体作業へ入り、あっという間に片付けて次の会場へと移動するそうです。

このドラリオンブログによれば、大阪公演の２週間後には名古屋公演だったので、撤去から設営まで時間が非常に少なかったのですが、ステージの設営などはたったの２日間でできちゃうくらい、設営スタッフのスキルは高いとのこと。

裏方さんがいなければドラリオンも成り立たないですよね。]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
